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8月27日(水) 穴蔵
猛暑日……は途切れて、大阪は最高気温34.9℃、本日はたぶん真夏日のはず。
終日穴蔵。ボケーーーーッと過ごす。
(あまり書くべきことではないが)ここ数日、不調である。
未明(2時頃)に目覚め、朝まで催眠不安定。
午前中はアタマ働かず、ともかく眠い。本を読もうにも、目が疲れて長時間は無理。
午後は午睡しようとし熟睡できず。
夜は、一杯飲んで、ともかく早寝するが……たぶん夜中に目が覚めてしまうだろう。
ここ数日、こんなバターン。
体を動かさないから、こんな悪循環に陥ってしまうのだろう。
熱中症がどうたらいっとるが、お上の言いつけを破って、明日から少し出歩くことにする。
8月26日(火) 穴蔵
猛暑日。終日穴蔵。読書、午睡、空しく一日を送る。
8月25日(月) 穴蔵
猛暑日。終日穴蔵。読書、午睡、空しく一日を送る。
8月24日(日) After Carnival@ニューサン
猛暑日。終日穴蔵……のつもりだったが、午後、出かけることにする。
ニューサントリー5の「創業55周年祭」である。
今日が最終日で、 After Carnival 。
わたくしは夜に出かけることが滅多になくなり、本日のアフターヌーン・ライブに参加する。
(金・土の夜はやはり超満員だったらしい)。
本日は、NSジャズバンド(ODJCのピックアップメンバー)で、プレザベーション・ホールのスタイルに倣って、フロントも着座しての演奏である。
*
これにTonTonのヴォーカル、さらにゲストで福田恒民さん、川合純一さんも参加。
讃美歌、ゴスペル、小唄、ラブソングまで、いい演奏が聴けた。
最後にクラの風間さんが「60周年祭」をやれるかどうかわからないなどと、心細いというか縁起でもない挨拶。
これが影響したのかもしれないが、帰り際に、森マスターが眉村さんの色紙を持ってきて見せてくれた。
創業間もない頃(70年代後半)に書かれたもので、あまり人には見せないらしい。むろんはじめて見る。
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マスターの眉村さん好きは有名で、眉村さんの葬儀の夜にはボトルキープ1号のビンを見せてくれた。
わたくしは河合良一さんにリクエストして讃美歌を演奏してもらった。
これを「懐かしい思い出」にしてはいかんのだな。
ニューサン60年祭まで生きなければ。マスターもがっばってくださいよ。
8月23日(土) 穴蔵
猛暑日。終日穴蔵。読書、午睡、空しく一日を送る。
8月22日(金) 穴蔵
本日も猛暑日。
終日穴蔵……のつもりだったが、10時過ぎにヨドバシまで歩く。
先日機種変更したスマホに旧型からのデータの引き継ぎのため。
どうもうまく行かないので調べたら、WiFi環境下でないといかんのであった。
ウチはモデム〜デスクトップはLANケーブルだからなあ。ヨドバシ店内のベンチで2時間近く作業。
スマホは体感的に使えないので、手間がかかることよ。
10年近く、ショートメールでのやりとりが途絶えている顔ぶれが色々出てくる。元気なんだろうか。
もうこの世にいなくても驚かない。これはお互い様である。
炎天下を歩いて帰館。汗はかかず(すぐ蒸発するからか?)、正午34.8℃というが(coolbitのおかげもあって)爽やかなもの。
午後は穴蔵にこもる。
・夕刻のニュース。
20日神戸の女性刺殺事件、奥多摩駅近くで容疑者の身柄を確保。都内に住む谷本将志(35)。何思って神戸まで。
防犯カメラでの追跡だろが、早いなあ。AIの威力だろう。
それにしても「奥多摩駅」とは……青梅線の終点ではないか。
70年代末には青梅のタオル工場(ホットマン)で泊まり込みの作業をした。
最近(といっても1998年だから27年前)では、小作の住友金属鉱山へ行っている。google-mapで調べると、今は体育館(アリーナ)になっているような。
機会があれば青梅線でその先まで行ってみたい雰囲気のところだったが、もう街並みも変わっているだろう。
ただ、谷本が山奥まで逃げようとしていたのなら、奥多摩あたりは当時のままかも。
懐かしい場所を思い出させてくれるぜ、谷本は。
8月21日(木) 穴蔵
本日も猛暑日なり。
お上の言いつけ(熱中症警戒)にしたがって、終日穴蔵。ボケ老人は出歩かないに限る。
と、午後、アメダスが最高気温を示す頃、隣接する市営廃墟に消防車が4、5台来た。
いよいよ、ここで消防訓練開始か。
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…と思ったら、一棟の上階の部屋に裏側からホースを通して、表側で色々チェック作業。訓練より調査か何かの確認?のような。
道頓堀ビル火災にからむ業務かもしれぬ。
ベランダの気温は36℃。炎天下、酸素ボンベを背負った重装備の隊員諸氏に敬意を表する。
たちまち夕刻。
ウチは訓練所の隣りなので、安心して気楽にビールをいただく。うまっ。
8月20日(水) 穴蔵
猛暑日。終日穴蔵。
昨日の反動であろう、出歩く気分にならず。
読書、午睡、空しく一日を送る。
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